当院においてステージⅠ小児矯正治療まで行い経過観察中のお子さんのケース

Oさん

2016年7月

2019年11月

治療内容

治療当初は下の前歯が前から見えない、いわゆる過蓋咬合でしたが小学生3・4年生ぐらいよりステージⅠ小児矯正治療にてコントロールさせていただく事により永久歯列咬合完成時には改善することができています。

  • ステージⅠ矯正治療期間 2016年7月~2019年9月
  • ステージⅠ矯正治療費用 25万円となります。(毎回の調整料金は含まれていません)

担当 Dr.宮澤

Pさん

2013年6月

2014年10月

治療内容

表からは見えない固定装置を上と下にいれ、夜間のみ装置をがんばって使用していただき親御さんもお子さんにとっても、審美的許容範囲内になったためステージⅠ小児矯正治療にて処置が終了し保定装置が入りました。

今後、成長過程において大学生や社会人になられてから部分マウスピース矯正やステージⅡ本格矯正(ブラケット矯正)をご希望された場合においても引き続き、当歯科においてステージⅡ矯正治療を行うことが可能となります。

  • ステージⅠ矯正治療期間 2013年6月~2014年10月
  • ステージⅠ矯正治療費用 23万5千円となります。(毎回の調整料金は含まれていません)

担当 Dr.宮澤

Qさん

2017年2月

2022年9月

治療内容

小学生3・4年生ぐらいよりステージⅠ小児矯正治療をスタートさせ永久歯歯列咬合完成時(中学2~3年生)には主訴であった歯の並びも改善できました。

  • ステージⅠ矯正治療期間 2017年2月~2019年9月
  • ステージⅠ矯正治療費用 19万円(毎回の調整料金は含まれていません)現在は経過観察中となります。)

担当 Dr.宮澤

Rさん

2019年10月

2021年5月

治療内容

反対咬合である歯の並びの改善を主訴に来院されました。

小学3~4年生よりステージⅠ小児矯正治療より開始され永久歯歯列咬合完成時(中学2~3年生)には歯の並びは改善されました。

早期治療ではコントロールが難しい場合であっても早期にステージⅠ小児矯正治療を開始させることにより(お口の中の状況によっては当院では対応ができない場合もあります)思春期までには歯の並びに対するコンプレックスを取り除く事も可能となります。

  • ステージⅠ矯正治療期間 2019年10月~2021年5月月
  • ステージⅠ矯正治療費用 25万5千円(毎回の調整料金は含まれていません)現在は経過観察中となります。

担当 Dr.宮澤